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本日のオーダー
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(01/09/29)コレはなんでしょう? ただのネームタグではありません。 クリック!! |
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(01/09/26)Teeの定番、ミニボストンをアレンジしました。片側を半分に割ってマチをつけ、出し入れしやすくし、片側に携帯電話用のポケットをつけました。 サイズも少しだけ大きめです。 これは、後日商品紹介のページにてご紹介させていただきます。 |
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(01/08/22)オーダーではありませんが、面白い商品が手に入ったのでご紹介させていただきます。タイのバンコクで、日がな1日、こんな組ヒモペンダントを作りつづけている人から、分けてもらいました。(で、私はそれをまた分けてもらいました)中にガラスの玉がはいっているので、かなりの重厚感。太めの皮ひもでがっちり組んであるゴツさが、たまらなくイイ感じ。 1本の革ヒモとガラス玉だけでこれだけゴツイペンダントが出来あがる。私も出来れば作っているところを見せていただきたいですが、何せ、バンコクは遠い。 作品だけ拝ませていただくことにします。 色は、黒、茶(染めていない色です)のみ。限定品ですので、ご希望の方はお早めに。 近々商品紹介のページに詳しくご紹介させていただきます。 Price:各2800円 |
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(01/08/22)インターネット上のサイフのデザインをアレンジして、サイフとおそろいのキーケースのご注文です。サイフも多少サイズをかえています。キーケースは、4連のハート型のキーホルダーがついています。まったく同じデザインでキーケースを作るのは、かなり大変でしたが、出来あがって見たら、かなりカワイイお揃いの小物になりました。革色は淡茶。一番色の変化が楽しめる革です。今後楽しみです。 |
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(01/08/04)インターネットでご注文頂きました。Teeのオリジナルのサイフをステッチの色を変えました。一つは黒い革に印象的な真っ赤なステッチ。もう一方は、Teeの基本色、ワインの革にチョコのステッチ。どちらもダブルステッチなので、かなり個性的です。デザインが同じでも、色を変えることで、印象がかなり違ってきます。 この商品の詳細をご覧になりたい方は、こちらです。 |
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(01/06/05)デジカメの設定をいじりすぎて写真があおくなってしまいました。 黒に茶のウェスタンパッチをつけたトートバッグと、お揃いのシステム手帳です。男性的な色の組み合わせですが、かなり気に入りました。 バッグもシステム手帳も、デザインはTeeの定番ですが、色を変えるだけでまた新鮮な形に見えます。 ※この商品に関するお問い合わせは、こちらまでメールにてお願いいたします。 |
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(01/06/03)かなり変わったオーダーのバッグです。補強のパイプと取っ手は、お客様におもちいただいたものです。上部には鉄板をいれ、厚めの2ミリ革を本体に使用しました。 ゴツイですが、かなりカッコイイバッグになりました。 こちらの商品に関しては、大変申し訳ございませんが、オーダーはお受けできません。ご了承くださいませ。 |
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(01/05/08)アンティークのバッグ好きから私のカバン人生が始まったので、やはりアンティークのバッグを見るとどうしても作ってみたくなってしまいます。コレはそんなバッグです。元の形は、アンティークの市で求めた兵隊バッグです。それを少しだけ現代風にアレンジしました。最近の傾向として、縦型のバッグは、敬遠されがちですが、この兵隊バッグはクラシカルな雰囲気で使いやすさも抜群です。背中はウェストポーチになっていますので、お手持ちのベルトにつけてご使用頂きます。その際、少しだけ長めのベルトでGパンの上から斜めに下げると、いいです。フタを開けると中に文庫本にちょうど良い大きさのマチつきポケットがついています。本体はマチ部分がたるまないために、ベルトを渡しています。このバッグは、新品より3〜4年くらい使いこんだほうがよさそうです。 ※この商品に関するお問い合わせは、こちらまでメールにてお願いいたします。 |
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(01/04/11)こだわりのビジネスマンのためのビジネスバッグです。余計な装飾を全て排除し、必要なものだけを追加しました。もちろん裏は無く、地厚な成牛の1枚革です。フタには鉄板を入れて取っ手部分がたわむのを防いでいます。手持ちのほかに、取り外しできるショルダーがつき、肩への負担を軽くするために、ショルダーストラップをつけました。ポケットは、後ろに1つ。前は大きな外づけを一つ。本体は、2つに分かれています。パソコン本体と、周辺機器、そして書類などを一度に運ぶのには便利です。フタ裏には、カサようのベルトが着いています。ただ、かなり力持ちの男性でないと、重さに耐えられないかも知れません。腕に自信のある方、おためしください。 |
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(01/03/26)複雑なファスナー小銭入れつき札入れです。 カード入れが札入れ部分に6枚、小銭入れ部分に4枚入ります。札入れ部分は、取り出しやすいように、途中で縫ってあります。外側に1、5ミリ、内側は1ミリ革を使用。こちらのサイフはお客様のフルオーダー品です。同じデザインで、3個まとめてのご注文を頂きました。少し大きめなので、日々のお買い物などに活躍してくれそうです。 |
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(01/02/25)2種類のバッグ、まとめてのご注文です。 かなり思いきった配色のコンビバッグですが、大成功です。個性的な男性に紺と淡茶のコンビセカンド。それに合わせて女性用には、Teeオリジナルミニボストンです。 どちらもがっしりとした2ミリ革を使用し、5番糸でワイルドに縫い上げています。裏は軽くするためにどちらもビニールレザーになっております。セカンドは外ポケット、ミニボストンは、中にファスナーポケットがそれぞれついております。 |
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(00/12/16)何の変哲もない札入れです。後ろに小銭を入れるファスナーがついていて、あとは、カード入れさえありません。 こんなシンプルなサイフこそ、いろいろな小細工が必要です。先ず、型紙の段階で、全てに切り落とす部分の革を5ミリ追加します。次に革の裁断。そして、ステッチをかける部分(6、5ミリ)を漉き器で革の裏を漉き落とします。ステッチは、その落とした部分に押さえを置きミシンをかけます。ミシンをかけた後、5ミリ多くとった部分は、切り落としてしまいます。そうすることで、本体部分がふっくらと、まるでスポンジを入れたように出来あがります。この方法で、Teeの人気商品名刺入れも作っています。ただし、この方法は、シンプルな小物にしか出来ませんので、Teeの商品の中では、この方法で作っているのは名刺入れだけです。 |
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(00/12/15)牛革の表をスェード状に加工した“ヌバック”という素材を使った2本手さげバッグです。底と手にボルドーカラーのしっかりした表革(多脂革)を使用し、バッグの前がサーモンピンク、後ろがチョコレートのヌバック素材です。前と後ろでは、かなり持った印象が違います。厚みは余りありませんが、かなり大きなバッグなので、書類などを入れてもよさそうです。ご注文の方は、大学を卒業されて社会人になる娘さんへのクリスマスプレゼントだそうです。 |
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(00/12/09)馬の顔と蹄鉄をかたどったクラシカルなバックルは、ご注文くださった女性の思い出の品。革が切れてきたので、作り変えて欲しいと言うご注文。バックルに負けないように、しっかりした多脂革を付けてみました。見た目ではわかりませんが、優雅なバックルに合わせるために、中にスポンジを入れ、1ミリの革と1、5ミリの革を2枚貼りにして、細い糸でステッチをかけました。前についていた革ベルトは、かなり繊細な柔らかいものでしたが、しっかりした革を使用したことで、トラッドな雰囲気が出てきました。 |
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